日本全国スタイル実例 夢スマ百選。100/100 掲載情報

(株)アシスト企画

ご主人が会社選びに込めた思いは、
奥さまが主役になれる家づくり。

 施主のYさんがアシストホームを知ったのは約10年前。不動産関係の会社を経営するご主人と柳ゆかり社長が、不動産業界の勉強会で出会ったことがきっかけだった。「当時は家を建てる予定もなかったのですが、知人がアシストホームさんにお願いして家を建てて施工現場を見せてもらった際に、現場を管理する方の印象がとても良かったんです」と、ご主人は数年前の出来事をふり返る。
 「我が家を新築したい」という奥さまの夢を叶えるため、会社探しを始めた際に思い出したのが柳社長のこと。住宅設計に関して素人の奥さまでも話しやすく、意見を聞いて汲みとってくれる会社を選びたいという思いがあった。出会いの場が勉強会であったことから垣間見られる「向上心」。柳社長をはじめ女性スタッフが多く、奥さまも話しやすいのではと感じた「会社の雰囲気」。そして、専門用語などは使わずに、わかりやすく説明してくれた現場スタッフの「対応」。そんなことを思い出してモデルハウスに足を運んでみると、設計のテイストや内装のイメージも奥さまの好みにぴったり。他社と比較検討することなく依頼を即決した。家づくりは奥さまが主役と考えていたご主人は、会社選びと土地探しというスタート地点だけを担当。家づくりが始まってからは、設計も内装もほぼ100%奥さまの意向で進めたという。「モデルハウス見学時から担当してくださったマネージャーの平澤さんも女性で話しやすく、私の好みをすぐに掴んでくださって。ご提案いただくものは、好きなものばかりでした」と奥さまもにっこり。設計や営業、現場に携わる女性スタッフの多さは、アシストホームの特徴でもある。 ……続きは誌面でどうぞ

住まいの提案、北海道。 vol.57掲載
https://www.sdc-project.jp/hokkaido/details/2470/

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玄関の土間から続くシューズクローク。L字の壁を生かして、お気に入りの靴が見える棚収納に。

リビングと娘さんの部屋の間に設けた間仕切り壁は、来客時にドアを開けても中が見えない工夫。

アシストホームは、山や緑などの自然を生活のワンポイントに取り込む設計を大事にしている。

キッチンをメインに、リビングダイニングを一体化。冷蔵庫はキッチン横のパントリーに収納できる設計に。

家具は以前の家で使っていたもの。設計段階でサイズを伝え、お気に入りの家具が生きる間取りが実現。

敷地の高低差を生かした4層構造の家。段差をフル利用したおかげで収納も大容量。

洗面台は、ボウルに木目調の天板を組み合わせたカウンタータイプ。

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