日本全国スタイル実例 夢スマ百選。100/100 掲載情報

FPホーム/(株)FPコーポレーション住宅部

毎日が春のようなおだやかさ。
「常春」の暮らし心地をモデルハウスで。

 暑い・寒いを意識することなく、心で気持ちいいと感じられる家。FPホームの最新モデルハウス「西野の常春」は、そんな表現がぴったりかもしれない。1年のほぼ半分を冬の中で暮らす北国の人々にとって、雪と寒さから解放される春の到来は希望の光そのものだ。少しずつ風がぬるみ日差しはおだやかに、昼の時間が長くなってゆく。春の陽気を浴びながら薄手のコートに袖を通すときには自然と心も軽くなり、「1年中こんな季節だったらいいのに」と、きっと誰もが思うはずだ。
 FPホームが謳う常春の家は単に「夏涼しく、冬暖かい」を実現する躯体性能の高さだけでなく、風の流れや温度湿度、光のやわらかさ、さらには空間のつくり方によって得られる心地よさを大切にしている。たとえば、窓ひとつとっても何となくその場所に設けるのではなく、札幌の風向きを把握した上で位置や大きさを決めて風の通り道をつくり、真夏でも熱を溜め込まない清々しい住環境を創造。光についても季節で異なる太陽の高度を計算に入れた軒や庇の工夫により、夏の強烈な日差しは防いで、冬の光はできるだけ採り込むというように、四季を通じて理想的な日射をコントロール。高度な気密断熱性が確保された基本性能はもちろん、その土地の気候や環境に適した設計があってこそ、風と光を味方にした心地よい暮らしが可能となるのだ。 ……続きは誌面でどうぞ

住まいの提案、北海道。 vol.57掲載
https://www.sdc-project.jp/hokkaido/details/2479/

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30名様、¥3,000分(1人)のQUOカード

ゆったりとつくられた玄関ホール。ナラの床と白い壁面がおだやかな表情で迎えてくれる。

エントランスポーチから見た玄関ホール。アイストップにある開口部が空間をより広くさわやかに見せている。

2階のLDKは階段ホールの吹き抜けと一体化。住空間に広がりが生まれ、おおらかな気分に包まれる。

オープンフロアにリビングダイニングキッチンがほどよい距離感に収められている。明るさを確保しながらも直射光を遮る庇を設けた窓や、広がり感を醸成する吹き抜けとの連動など、健やかに心地よく暮らすための工夫が満載。

階段ホールからダイレクトにつながるLDK。吹き抜けと一体になった開放的なつくりで広がりを創造。キッチンの背面には容量たっぷりの造作収納カウンター。

天井までの本棚とロフトを備えた子ども部屋。ロフトは寝床にも利用でき、タラップは安定感のあるひと味違ったデザイン。

吹き抜けから光が降りる玄関ホール。右手奥が主寝室。

ランドリースペースのあるユーティリティ。リネン棚も設け、洗濯がワンストップで行える。

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