日本全国スタイル実例 夢スマ百選。100/100 掲載情報

(株)広瀬技建

新居完成のタイミングで赤ちゃん誕生。
家族を見守り共に成長する、愛しのわが家。

 20代の前半で職場結婚をし、1歳になったばかりの娘さんと3人で暮らすTさんご家族。ご主人は10代の頃から30歳になるまでには家を建てたいという夢を抱いていた。そして、昨年7月、30歳になるのを待たずに念願のマイホームを完成させたのだ。「いろいろな会社を見たのですが、SNSで拝見した広瀬技建さんのデザインが気に入りモデルハウスを見学したところ、担当の方がとても親切に対応してくれました。自分たちの要望を予算内で叶えられるという、コストパフォーマンスも最高でしたね」。
 当時、奥さまと訪れたモデルハウスは白と黒を基調としたシンプルなデザインが印象的で、オープンなLDKに和室を取り入れたプラン。新居もこのモデルを参考に計画が練られたという。とくにこだわったのは外観で、三角屋根とフラットな屋根の組み合わせ。できるだけ多く設けたいとする窓も、外観から見たときのバランスや印象を大切にした。住まいづくりの打ち合わせをスタートした頃は夫婦ふたりだったため平屋の案も検討したが、途中で奥さまの妊娠が分かり計画を変更。引き渡しも当初は11月を予定していたのが、7月には入居できるよう工期も前倒しにされた。「大工さんの調整も大変だったと思いますが、出産前に新居が完成しとても助かりました」と奥さま。入居から2週間後に娘さんが生まれ、新しい住まいで新しい家族の誕生を祝うことができた。Tさんご夫婦には忘れられない年となった。 ……続きは誌面でどうぞ

住まいの提案、北海道。 vol.57掲載
https://www.sdc-project.jp/hokkaido/details/2472/

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リビングとダイニングに隣接して設けられた和室は、小さいお子さんを遊ばせるのに便利な空間。引き戸を締め切れば客間としても重宝する。

L型ソファをゆったり置くことができる明るいリビング。テレビ側の壁面にはエコカラットをあしらい、空間に変化をつけている。

対面カウンターから室内すべてが見えるキッチンは奥さまのお気に入り。ダイニングの後ろにはすぐ和室が控えている。

2階は主寝室の他に洋室が2つ。収納スペースもたっぷり確保している。

窓を大きく設けた主寝室は目覚めもさわやか。ヘッドボードの壁紙を変えてシックな印象に。

バルコニーへ直接出られるフリースペース。窓もおしゃれにデザイン。

トイレもゆったりのびやかな空間に。壁にはエコカラットをあしらって。

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